grand couture グランクチュール

BRAND取り扱いブランド

取り扱いブランド

グランマニエは「シルクで作られた本当に美しいドレスを日本の花嫁に…」そんな願いを込めて生まれました。
一流デザイナーのアトリエで熟練の職人たちにより大切に縫い上げられるオートクチュールのためのウエディングドレス。
グランマニエのドレスは、本物を知る多くの花嫁たちに愛され続けています。

Silk

グランマニエのシルク

最良の日にまとう、この上なく大切なグランマニエのドレス。 それは密やかに呼吸する絹の糸が織りなす究極の美の世界。 悠久の時と遥かなる道をこえてヨーロッパにたどり着いた地上で最も美しい織物 シルク。 その艶やかな光沢と、肌を慕うようなムーブメントは幸運を手にした花嫁にふさわしい。

グランマニエのデザイナーが選ぶシルクは、一流のファッションブランドのオートクチュールドレスに使うそれと同じ高級シルク。
その違いは素人でも感じ取ることが出来るもの。花嫁の肌に直接触れるものだからこそ、裏地にまでシルクを用いるのは当然のことなのです。

Designer

グランマニエのデザイナーに共通すること。
それは上質な素材選びとオートクチュールへのこだわり。
世界各国に顧客を持つ彼らは、一人の花嫁のために布を求め、自在にデザインを変える。
胸や腰の位置の張り、脚や首の長さ…欧米人と日本人女性の違いは大きく、それを乗り越えるために根気強くパターンの修正を繰り返さなければなりません。
レースや刺繍の柄のスケール、リボンの幅やコサージュの表情に至るまで、日本人の体型に一番美しくなるよう、優しく上品に創り出します。
時には見えないところにもミリ単位のこだわりをもって。大量生産するファクトリーメーカーには決してできないスローなモノづくりこそ、日本の花嫁に最上のウエディングドレスを届けるのです。

FIORELLA DELL’ACQUA

ミラノの女性デザイナー「フィオレッラ」
母がウエディングドレスのアトリエを創り一世を風靡。 あの往年の有名メゾン「コロンバ」を凌ぐ人気をヨーロッパで博し今、世界中に上流顧客を持つオートクチュールデザイナー。 自らが特別に日本人花嫁のために創るウエディングドレスの特徴は、まずその素材選び。 「極上」と誰もが認める素材にこだわるのは、その素材でしか出せないラインがあることを知り尽くしているから。

天使の織物と賞賛されるシルクオーガンジーはまさに芸術品と言って良い。 フランスレースの組み合わせで全世界の女性を虜にする。

それがミラノ発「ロマンティックサプライズ」と呼ばれるFIOのドレス。

SUZANNE VEVILLE

スーザン・ネヴィル、ロンドンのデザイナー。
ファッションの名門のロンドン・カレッジで勉強した後に1991年にビジネスを始める。 現在英国ではナイツブリッジ、チェシャーとギルフォード等、高級店で取り扱われている。 彼女のデザインは、ブライダル雑誌、およびファッション出版物でフィーチャーされており、 キャサリン・ジェンキンズ、テス・デーリー、エル・マクファーソンとケイト・ウィンスレット等、数多くのセレブリティのガウンも手掛けている。

彼女のドレスは、優しさがあふれる可憐なデザインから洗練を極めたモードなドレスまで幅広く、極上の素材から作られる流れるようなドレープは、見る人を魅了してやまない。 またその洗練されたミニマムなフォルムは、時を超えた美しさを放ちます。

All handmade

グランマニエのハンドメイド

オートクチュールの世界で磨かれた職人技が生み出すドレスラインの完璧な美しさ。
「人の体のラインに直線はひとつもない」そのことを熟知した職人たちは、1着のドレスにあらゆる手間ひまをかけ、一針一針に花嫁への想いを縫い込めます。
「着る人の笑顔を想像すると、一日中続くどんなに細かな仕事も楽しいわ。」

System

システム

ウエディングドレスに求められているのは、「出来るだけ多くレンタルできる耐久性や着せ易さ、手入れのし易さ」であることは、日本でレンタルドレスが始まってから現在に至まで変わっていません。
しかしグランマニエでは「貸衣装では着ることが叶わなかった本物のオートクチュールのためのウエディングドレスをレンタルで提供したい」そのためにドレスのコンディションにも細心の気を配ったシステムを実現しました。

その他のブランド

他、国内外の厳選したドレスをラインナップしています。